推ししか勝たん 推せぬ職場は選ばれない

岡山市に住む社会人1年目の女性は、アイドルグループのライブや舞台に月1回行く。「学生の頃は同じ地域のイベントしか参加できなかったけど、今は全国に遠征できる」と喜ぶ。推し活のお金は月に3万円。YouTubeの撮影地やドラマのロケ地にも足を運び、推しに思いをはせる。「本人をイメージしたぬいぐるみを連れて、旅行したり一緒に写真を撮ったり」と話す言葉に熱がこもる


https://www.nikkei.com/article/DGKKZO87475670Z10C25A3EP0000/

でも、若いときってこんな感じな気がするけど。。車だったり、ブランド物だたり、消費の対象の違いだけでは。。

でも、大きく違うのは若者が働く環境。人手不足に伴い労働市場での若者の需要や価値が高まった。これは働く環境が良くなってきたということかそれともがむしゃらに仕事を覚える機会損失につながるか。

でも、これって人それぞれの価値観でいいことな気もする。じゃあ、昔も今も変わらないか。

でもでも続きの文章。ブレてるってことかな。